バッチ・フラワーレメディー
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バッチ・フラワーレメディー

2014年12月04日(木)6:09 PM

 

       私が初めて”バッチフラワーレメディー”のセミナー

   に参加した時の話ですが・・・

   場所は青山のあるマンションで開催されました。

 

   加者は11名でしたが、首都圏に限らずかなり遠方の

   地方の方も数人いらっしゃいました。

   それぞれの自己紹介によると、病院に勤務している人

   や薬剤師さんも2人いて、医療関係者が約3分の1も

   来られてるのに驚きました。

   ・・・確かリリーさんに聞いたことと、少しの予備知識では

   医学や医薬とは相反するもののような気がしていたのに

   ・・・??

 

   しかし彼女たちの話を聞いてみると、すでにレメディーは

   使ったことがあって、確かに効果が見られたのでこれに

   参加しようと思ったそうなのです。

 

   鳥取で調剤薬局を経営されている女性は、薬で効果が

   みられなかった方や副作用が出る人には、薬同様

   レメディーを実際紹介しているということでした。

   以前、同居しているお姑さんのある症状に対して

   使ってみたところ約1か月を過ぎたころ変わったそうで、

   副作用が全くないということから、効けば幸いということで

   お客さんにもお薦めしてみたら、結構結果オーライ!

   という人も何人かいたそうです。

 

   いったい何に効果があるのかしら?・・・ということで

   セミナーで勉強するうちに、身体の病気の発端は

   ほとんどが人の感情から始まっているということが

   わかってきました。

 

   それにはじめに気づいたのが、英国の医師で長年患者の

   治療にに携わっていた、エドワード・バッチ博士

   (1886年~1936年)という人です。

 

   7年前の夏、上海から一時帰国して約一か月東京で

   過ごしている間、印象に残っているテレビのニュースが

   ありました。

   それは最近うつ病になる人が急激に増えていると

   いうことでした。「うつ病は誰でもかかる要素が

   あり、心の風邪と言われているので、 もしかして?

   と思ったら直ぐに心療内科を受診しましょう!

   薬の服用で早めに治ります。」 ということでした。

   ( ゚Д゚)・・・

   日本は今ストレス社会の真っ只中にあるんだ!

   ということを実感しました。

 

   ・7年たった今”心の風邪”と当時盛んに言われていた

   うつ病はその後どんな経路をたどったのでしょう?

 

   続く ★★★

  

 

 

 



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